2013年03月11日

着回しの考え方

こんにちは

GREEN DAKARAガブ飲みしてるkuratoです

これさぁ……スポーツドリンク系で一番飲みやすいと思うんですがいかが?


さて、今回は着回しの考え方についてお話します

日常的にやられている方は

そっとPCを窓の外に投げれば画面は閉じられるはずですwww


服・ファッションは

@体の上の方に着るトップス(シャツやジャケットなど)と

A体の下の方に着るボトム(早い話がズボン。パンツとも)と

B足に履くシューズ

これらの三つで構成されています

@トップスの中には

いわゆるアウターといわれる羽織る系のものやシャツなどがあるので

一番種類が豊富になってくるのがこのトップスになると思います

特にアウターに関しては

春夏秋冬で違いが出てくるので

せめて春秋モノと夏モノ、冬モノの3カテゴリーが必要です

今回は間近に迫った春をメインに話をします

春の@トップスは

そんなに厚めでないアウターとシャツなどのインナーで構成されます

あくまで単純計算ですが

アウター3着とインナー3着で9バリエーションが生まれます

そこにボトム3着があれば27バリエーション

さらにそこにシューズ3足で81バリエーション

しかし実際は

組み合わせると不況和音が出るものや

そもそも毎回しっかり上から下までのアイテムを見てくれるのか

というとそうでもないので

実際は1着or1足で1バリエーション増えるくらいの感覚がマックスだと思います

つまり、トップス(アウター3着+インナー3着)+ボトム3着+シューズ3足で

マックス12バリエーション

さらに、アウターは脱着することが多いので、その分を一応引いて

9バリエーションということになるかと。

バリエーションを考える時にネガティブ要素となる

1.そんなに全身細やかに見ない

2.アウターを脱げばインナーしか見ない

ということを考えると

そもそも薄着の夏なども含め

インナーの重要性がものすごく高いのが分かるはずです

長くなってしまったので次回に続きます






posted by kurato at 13:55| Comment(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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